特長
大ロットから小ロットまで柔軟に対応。特に10俵の少量精米も可能となり、省エネ稼動でランニングコストを削減、従来機NF-26型と同等の精米能力と品質確保を可能にしました。


ダイヤモンドロールによるシャープな切れ味により、従来型(NF-26FA)と同じ精米能力
ランニングコストの抑制
ダイヤモンドロールの使用により、小型でありながら従来型NF-26FAと同じ能力で大幅に消費電力をカット。
研削効率の向上
ダイヤモンドは砥石に比べると2.8倍硬く、一番切れ味が良い。
高効率・高耐久化
ダイヤモンドの使用により、微細なメッシユが可能となり、目詰まりを防止。またメッシュの変更により、原形精米・球形精米が可能となり、通常精米と同じ時間で仕上げることを実現。

<寸法図>


