会場風景
7月14日(火)山形県にて第3回酒米精米研究会が開催されました。
アスク様、山形県工業技術センター様での設備見学のあと「新品種の原料米特性と課題」についての講演をいただきました。
この新品種の酒米は、大吟醸酒や純米大吟醸酒に使用されている山田錦に匹敵する酒米を目指しており、さらなる高みへと取り組んでおれらました。
ここ数年、米穀業界の不祥事が続くなか、協力して研究をすすめ酒造業界からの信頼を回復する為にも委託精米工場を持つ精米機メーカーとして新中野工業がやるべきことを自覚し、酒類業界全体のために、今後も貢献して参ります。

アスク様、山形県工業技術センター様での設備見学のあと「新品種の原料米特性と課題」についての講演をいただきました。
この新品種の酒米は、大吟醸酒や純米大吟醸酒に使用されている山田錦に匹敵する酒米を目指しており、さらなる高みへと取り組んでおれらました。
ここ数年、米穀業界の不祥事が続くなか、協力して研究をすすめ酒造業界からの信頼を回復する為にも委託精米工場を持つ精米機メーカーとして新中野工業がやるべきことを自覚し、酒類業界全体のために、今後も貢献して参ります。

山形県工業技術センターでの講演の様子

記念撮影


