醸造用精米機メーカー

新着情報

2017.6.15
岡山県の広報に『岡山県産雄町唎き酒会』の情報がアップされました。 【イベント】
2017.5.31
平成28酒造年度 玄米分析結果 【委託精米関連情報】
2017.5.8
【酒類業界業務用関係者限定】『岡山県産雄町唎き酒会』開催します!【イベント】
  in京都  <日程> 7/4(火)13~17時 <場所>コープイン京都 2F大会議室
  in埼玉  <日程> 7/6(木)13~17時 <場所>パレスホテル大宮 4Fシクラメン


新中野工業は

日本酒造りは日本の文化であり、和食と共に世界につながる文化遺産だと新中野工業は考えます。
文化を継承し、創意工夫を加え発展させる、この過程で継続的に貢献できる研究開発企業として、たゆまぬ努力を致します。



精白歩合:40%(山田錦)

酒米を磨き 自らを磨く

経験と論理に裏打ちされた精米技術とデータを活用し、高品質精米を実現。また、酒造における課題解決にも積極的に挑戦しています。常識にとらわれない発想で、本質を追求し、お客様に満足いただける精米を提供致します。【委託精米】

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ロール

【ダイヤモンド】

【金剛砂】

未来を磨く
新技術への挑戦

醸造用専門精米機メーカーとして、トップレベルのシェアを誇り、日本酒業界に貢献できるよう、日々研鑽を積んでおります。コンピューター搭載醸造用精米機をいち早く開発し、吟醸用の高精米の大量生産を可能としてきました。近年、ダイヤモンドロールを搭載した省エネ・小ロット対応の新型精米機を開発しました。軽量化を実現するも、精米能力は従来型と同等の能力を確保。多様性にも対応できる精米技術を提供しています。
【精米機及び関連設備】

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酒文化を磨く
豊かさへの貢献

業界全体の精米品質向上、相互の技術研磨を目的とし、酒米精米研究会を創設するなど、業界全体の価値向上に努力します。また、日本酒に関するイベント支援や、日本酒啓蒙雑誌の創刊など、日本酒業界全体の活性化を応援しています。

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