新開発の「ダイヤモンドロール」搭載と小型化により、
精米効率は従来型と同等で小ロット・省エネを実現した画期的な精米機です。
弊社独自の給穀弁と分銅蓋は、精米データに基づく最適な負荷調整、流量調整を可能にしたマシンです。
低速型高性能昇降機は、残留量を極めて少なくします。
また、高い精米能力は設置台数の減少と付帯設備の省スペース化を実現します。
品種、精白度に合わせた目標数値は、多様にわたりプログラムできます。
弊社独自の給穀弁と分銅蓋は、精米データに基づく最適な負荷調整、流量調整を可能にし、
常に安定した米流れを維持します。弊社のロングセラーマシンです。
コンパクト試験精米機の決定版。5~30kgの醸造用玄米の試験精米ができます。
インバーター装置により、任意の回転数選択も可能です。
RP-5型の改良型。10~60kgの醸造用白米のテストができます。
ロードセルにより重量管理ができ、目標重量に達すると開閉装置が閉まります。








